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セミ

鴨川の辺りを散歩した。

セミが死んでいた。「可哀想に」と思って通り過ぎた。

帰り道。

おじいさんがセミを近くの低木に乗せていた。

優しいおじいさん。

こんなさり気ない優しさになんだかとてもホッとした。
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優しさ

優しさに出会った

それは山手線

足に障害を持った男の子

扉が開き、杖をついたおばあさんが乗って来た。

さっと席を譲り、元気。

周りに沢山の人がいたのに。

お母さんの優しさが見えた。

穏やかな言葉遣い

最近、息子がラインで返してくれる言葉が随分と穏やか。

短い言葉の穏やかさに、息子の様子を垣間見る。

たった一言の穏やかな言葉が母の心を慰めてくれる、癒やしてくれる。

言葉は、「生きている」

そして、使う人自身を表している。

上品な生き方

なんとなく不快・・・

何故か爽やか・・・

人と接した時に感じるこの感覚。

自分はさておき、その人の品格であるように思う。

疲れた生き方をしている時、どうも品格を失っているように思える。

背筋を正し、柔和な笑顔に整えると、
自然と、心も整ってくるように思える。

やはり、上品な生き方がしたいと心から願います。

母を慕う

その懐に 抱かれ

笑みとぬくもりに つつまれる感触

年齢ではない、生まれし者が焦がれる願い

 
青空を眺める

雲が流れる

陽のぬくもりが心地良い

母の温かさを慕(おも)う

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ぽん太

Author:ぽん太

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